>  > 貧乳は個性だと気付いた

貧乳は個性だと気付いた

貧乳。それは風俗で今まで一度たりとて指名したことがありません。貧乳と言っては申し訳ないですけど、はっきり言って女らしさがないと思っていたんです。そんな状態でどう楽しむのかと。風俗での楽しさの一つを奪っている。それが貧乳だと思っていたんですけど、それは自分が短絡的だったようです。なぜなら貧乳は決して悪いものではなかったからです。感度、形、そして乳首。どれも巨乳に負けない魅力があるんじゃないかなと思ったんですよね。言われて見れば貧乳ってことはおっぱいの脂肪が少ないんです。神経まで近いので敏感になるのも当たり前なんじゃないかなと。だから貧乳は感度の良い子が多いのかなとも思いましたね。それに少し触れているとどんどん濡れてくるんです。これは貧乳の魅力というよりは単純に彼女の特徴なだけなのかもしれませんが、これだけ楽しませてもらったんです。その日の風俗のおかげで自分が抱いていた貧乳のイメージが大きく変わりましたよ。

もっと早く利用すべきだった

久々に家族が全員いなくなるという素晴らしい出来事が発生しましたので自分ひとりの時間が過ごせました。今回そこで感じた事がありましたが、いざ家族が外出していなくなったとしてもいきなりだとやる事が特に思い浮かばないんですよね。ということで試行錯誤した結果、今回は風俗を利用ようと思いました。自分は元々風俗を利用した事がなかったのでこの際にと思って挑戦してみたんです。自分としては間違いなく楽しめるようなものを選びたいと思っていましたので今回はデリヘルを利用してみる事に。実際に楽しい思いを味わえたかというと・・・本当に最高でした。こんなにデリヘルっていいものなんですね。なんでもっと早く利用しなかったんだろうと自分の判断力のなさには本当に辟易としてしまったくらいです。対応をしてくれたスタッフさんは非常に丁寧でかつ優しい感じでした。何も知らない自分に対していちから様々なことを教えてくれましたので本当に満足が出来ています。

[ 2016-07-08 ]

カテゴリ: 風俗体験談